Clojureはコンソールからcljで起動出来る。 $ clj Clojure 1.4.0 user=> これが↑↓キーで入力履歴が出なかったりしてイマイチ使いづらい。 Clojureのビルドツールleiningenを使って起動すると↑↓キーで入力履歴が出る様になる。 ちょっとClosureを試してみるだけなのでビルドツールは要らないと思っていたが、 入力履歴が使えないのは不便なのでleiningenを使ってcljを起動してみると 入力履歴が使える様になった。 因みにClojureもleiningenもhomebrewからインストール出来る。 $ lein repl REPL started; server listening on localhost port user=>
2012年6月15日金曜日
Mac: Clojureコンソール(clj)を使いやすくする
2011年5月17日火曜日
MacとWinでキーボード/マウス共用
MacBookとWinPc同時に使いたいけど机の上が狭くて2セットのキーボード/マウスを置けない。
MacBookのキーボード/マウスでWinPCも同時に使いたい、という人にはこのソフト。
Synergy
マウスカーソルを画面の端に移動させるだけでMac→Win,Win→Macと操作が切り替わり、あたかもマルチスクリーンモードの如く一組のキーボード/マウスで2台以上のPCを操作出来ます。
構成は他のパターンでもOKでWinPCのキーボード/マウスでMacを操作したり、もちろんMac同士、Win同士も出来るらしいです。
私はMac→Winの構成しか試してないので、他の構成については他の方のページを参考下さい。
MacとWindowsPCの両方にSynergyをインストールする必要があります。
*以下はmacportはインストール済みという前提で進めます。macportのインストール方法は検索すればすぐに分かりますので省きます、悪しからず。
ターミナルで
sudo port install synergy
とすればMacへのインストール完了、これでsynergyをコマンドライン操作で使える様になります。
と…言いたい所ですがGUI慣れした人にはコマンドをぽちぽち入力するのはカッタるいので、
SynergyKMもインストールしましょう。
このインストールでシステム環境設定の中にSynergyKMアイコンが追加されてGUIで操作出来る様になります。
Windows PCへのインストール
ここから
MacBookのキーボード/マウスでWinPCも同時に使いたい、という人にはこのソフト。
Synergy
マウスカーソルを画面の端に移動させるだけでMac→Win,Win→Macと操作が切り替わり、あたかもマルチスクリーンモードの如く一組のキーボード/マウスで2台以上のPCを操作出来ます。
構成は他のパターンでもOKでWinPCのキーボード/マウスでMacを操作したり、もちろんMac同士、Win同士も出来るらしいです。
私はMac→Winの構成しか試してないので、他の構成については他の方のページを参考下さい。
MacとWindowsPCの両方にSynergyをインストールする必要があります。
Macへのインストール
macportを使ってインストールします。*以下はmacportはインストール済みという前提で進めます。macportのインストール方法は検索すればすぐに分かりますので省きます、悪しからず。
ターミナルで
sudo port install synergy
とすればMacへのインストール完了、これでsynergyをコマンドライン操作で使える様になります。
と…言いたい所ですがGUI慣れした人にはコマンドをぽちぽち入力するのはカッタるいので、
SynergyKMもインストールしましょう。
このインストールでシステム環境設定の中にSynergyKMアイコンが追加されてGUIで操作出来る様になります。
Windows PCへのインストール
ここから
2011年4月30日土曜日
MacにThriftをインストール
Thriftをダウンロード
2011年現在、Thriftはmacportには無いらしい。なので、
Apache Thriftからダウンロードする。
インストール
ターミナルでダウンロードしたディレクトリに移動する。インストール先を指定してconfigureを実行する。私の場合、/optの下にしたので、
./configure --prefix=/opt/thrift/
make
とターミナルに打ち込むと普通は問題無いがエラーになった。
ググるとOSX Snow leopard 64 bitな人はそのままではダメらしい。
この記事にしたがって、
export ARCHFLAGS="-arch x86_64"
と打ち込み、もう一度makeしてみる。
make
よし!エラーが無くなった、次に進もう。
sudo make install
OK、これで無事にインストール完了。
2010年5月28日金曜日
Mac:EclipseでYAMLを使う
YAMLのライブラリにJYamlを使ってみる。
からjyaml-1.3.jarをダウンロードし適当なディレクトリ、例えばホーム下のディレクトリ$HOME/YAMLにjyaml-1.3.jarを置く。
Eclipseのメニュー Project → Properties
Add External JARs...から先程のjyaml-1.3.jarを選択する。
import org.ho.yaml.Yaml;
を追加。
後はこのへんを参考に
http://gihyo.jp/dev/serial/01/yaml_library/0006?page=2
ライブラリの配置
http://sourceforge.net/projects/jyaml/からjyaml-1.3.jarをダウンロードし適当なディレクトリ、例えばホーム下のディレクトリ$HOME/YAMLにjyaml-1.3.jarを置く。
ビルド・パスへ追加
Eclipseのメニュー Project → Properties
Add External JARs...から先程のjyaml-1.3.jarを選択する。
インポート
使いたいソースファイルにimport org.ho.yaml.Yaml;
を追加。
後はこのへんを参考に
http://gihyo.jp/dev/serial/01/yaml_library/0006?page=2
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